一覧

6/29(金)は「尾崎豊の歌詞から無理やり対人援助のヒントを得ようと試みる講座」です

2018月06月28日

6/29(金)19:30~日本駆け込み寺にて開催します。

日本駆け込み寺 相談事例研究会【特別編 第2回】テーマは、
「尾崎豊の歌詞から無理やり対人援助のヒントを得ようと試みる講座」です。

<講座 A面> ←LPレコードのイメージ。

【1】『卒業』

学校の支配から「卒業」したら次は社会の支配下に組み込まれる。卒業しても卒業しても卒業しても、
結局卒業できない──そのような社会構造の中でもがき苦しむ人々や無力感にとらわれている人々を、
どのように救い出したらよいのか。

【2】『僕が僕であるために』

この曲をカラオケで歌うと、その人が対人援助職に向いているかどうかがわかる─
─と中島所長が勝手に認定。その理由とは?

【3】『核(CORE)』

パーソナリティ障害を抱える人の生きづらさ。本当はつらいのに素直にSOSを発信できない人々に対し、
どのように手を差し伸べればよいのか。

【4】『SCRAMBLING ROCK’N’ROLL』

自由とは何か。2018年の新宿歌舞伎町においては、その答えのひとつは「お金」である。
「貧すれば鈍する」という言葉をもとに自由・平和・平等を考える。

【5】『15の夜』

高校を中退してデビューした尾崎豊。この曲が発表された1983年当時、「不登校のヒーロー」と呼ばれることもあった。
2018年、「不登校のヒーロー」と呼ばれて嬉しい人はいるのだろうか
・・・を現在の不登校問題(駆け込み寺の相談事例)と絡めて考える。

詳細等はこちらから(FACEBOOKページ)どうぞ。

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

 

前の記事

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

日本駆け込み寺のウェブサイトへようこそ!

ご希望の箇所をクリックしてくださいませ。

ご相談をしたい方
玄秀盛を知りたい方
玄秀盛に会いたい方
ボランティアしたい方
日本駆け込み寺について知りたい方
日頃の活動を知りたい方
お問い合わせをしたい方(取材申込を含む)
賛助会員になりたい方
ネットからご寄付をしたい方
その他の方法でご寄付をしたい方
仙台支部について知りたい方

 

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

オンラインでの寄付の窓口です。何とぞよろしくお願いいたします。
下のマークをクリックしてみてください。

 

        

 

donation  Tポイントカードからの寄付もOK。

 

 

 

????? 200x40_charge 200x40_credit
head_logo

okanewomawasou