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浅野史郎さんの日記に玄さんのことが書いてあります。

2012月05月09日

厚生省を退職後、1993年から12年間、宮城県知事を務めた浅野史郎さん。その後は慶應義塾の教授やテレビのコメンテイターとしても活躍されていましたが、その浅野さんが日本駆け込み寺の支援者になってくれました。

浅野さんと玄さんには「HTLV-1ウイルス感染者である」という共通点があります。また、今夏、宮城県仙台市に支部を設立する日本駆け込み寺にとって、元・宮城県知事の浅野さんは「強い味方」のような存在。

浅野さんの最近の日記には、玄さんの名前がたびたび登場します。チェックしてみてください。

◆浅野史郎のWEBサイト『夢らいん』 ジョギング日記はこちらをクリック

玄さんの名前が登場するのは、以下の日付の日記です。
「2012.5.7(日)」「2012.5.5(土)」「2012.4.24(火)」「2012.4.22(日)」

 

5月9日、浅野史郎さんの新刊『運命を生きる──闘病が開けた人生の扉』(岩波書店/560円+税)が発売されました。

HTLV-1ウイルスが原因となって発症したATL(成人T細胞白血病)。この病気を乗り越えた体験を中心に、浅野さんの「チャレンジし続けてきた人生」が、この一冊に凝縮されています。同じ病気を抱えている人だけではなく、すべての読者に勇気を与えてくれる内容です。

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