活動内容を知りたい

全国へ、全世界へと広げたい駆け込み寺の輪

「賛助会員のページ」を更新しました

2014月01月25日

前回のページ更新(2013年12月20日)以降、
賛助会員になってくださった方と、更新してくださった方は、以下の6名様です。
賛助会員の皆さまのおかげで、ひとだすけの活動が継続できております。
こころより感謝を申し上げます。

猪狩剛敏様   (新規)
宇佐美一男様 (更新)
酒井由香様   (新規)
田中酵一様   (新規)
母士真早希様 (新規)
(お名前の公表を希望しない方1名様)

「賛助会員のページ」(お名前のリスト)はこちらからどうぞ
「賛助会員申込みのページ」はここをクリックしてくださいませ

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「お悩みWOMANプロジェクト」サポートメンバー情報

2014月01月23日

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※お悩みWOMANプロジェクトとは※
「お悩みwomanプロジェクト」は女性にほっと一息つける場(プラットフォーム)を提供し、
女性が仕事でも家庭でも心から楽しく活躍できる社会づくりを目的としたイベントを開催しています。

このプロジェクトは、「サポートメンバーの方からの寄付」と「お悩みWOMANプロジェクトイベント参加費」によって運営されています。
このプロジェクトのサポートメンバー情報を紹介させていただきます。
興味のある方はこの文章をクリックしてくださいませ。

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2013年12月、株式会社ファンケル様よりご寄付をいただきました

2014月01月21日

2013年12月、当法人は株式会社ファンケル様の「もっと何かできるはず基金」からご寄付をいただきました。
ファンケル様のウェブサイトにUPされている基金情報のページを紹介させていただきます。
この下のシンボルマークをクリックしてくださいませ。

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「株式会社ファンケル」様ウェブサイトTOPページはこちらからどうぞ

 

※ファンケル様の「もっと何かできるはず基金」の
「日本駆け込み寺へのご寄付情報」の文章は、以下にも貼り付けさせていただきました※

JR新宿駅にほど近い場所にある「日本駆け込み寺」は、「たった一人のあなたを救う」をコンセプトに、
DV・ストーカー・いじめ・刑務所出所者など、「不安と絶望で足がすくんで動けなくなっているけれど、
もう一度自分の足で歩いていきたい」という覚悟を持っている人のさまざまな悩みに対して、
電話や面談で相談を受けている団体です。
「日本駆け込み寺」では、DVなど、身に危険が迫っている方が一時避難する生活場所「シェルター」にも取り組んでおりますが、什器や布団などの生活用品・防犯カメラ、管理人配置費用などの資金が不足しており、
「もっと何かできるはず基金」から、シェルター設置に関する費用のために寄付をいたしました。

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1/18 (1)相談員養成学校の検定に藤本さんが合格 (2)パトロール隊の画像

2014月01月20日

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相談員養成学校第3期(初級)の検定に藤本さん(画像右)が合格しました。

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※1/18(土)のパトロール隊参加者の画像です※

日本駆け込み寺では、毎週土曜日、新宿で夜まわり(自殺防止と犯罪防止、相談受付、駆け込み寺の広報活動)を行なっています。このボランティア・チームは「日本駆け込み寺パトロール隊」という名前です。

詳細はこちらからどうぞ

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